メンタルに関する記事

脳科学&心理学の違いは?Wアプローチで得られるメリットとは?!

みなさんはじめまして。

見にきていただきありがとうございます( ◜‿◝ )♡

このブログでは、対人関係や社会で不安を抱える人が生きやすくなるための脳科学×心理学に基づいた情報を発信したいと思います。

心理学とは、人の心理において分析した汎用的なデータであり、脳科学とは、脳内物質の役割、脳機能に基づいて科学的に研究した学問。



心理学の【多くの人はこんな傾向がある統計】と、脳科学の【脳機能的にこうである】というエビデンスありきの情報を併せて調べることで、より奥深く人の心理について知ることができます。

双方ともに、人類が発達していく上で、その歴史は長く積み上げられてきました。

“生きる”とは、毎日小さな摩擦があり、気づかない間に蓄積する避けることができないもの。この脳科学、心理学の知識がそんな時の味方でした。

私自身が、神経過敏ですぐ疲れてしまう性格なので、そういった事で頭を抱える人の気持ちがすごくよくわかります。

それは小学2年生の頃から始まりました。



対人で疲れてしまい、気づかない内に溜まった神経疲労がドッときて、急に頑張れなくなったり、壁を作り、周囲に誤解され、自責の念に囚われる。

そういった時、どのようにしてこの苦しい感情に打ち勝つ事ができるのか、自分が今の時点で持つべきマインドについてや、ストレスとの向き合い方…、いつからかそのような事をよく調べて、学んでいました。

いざ追い詰められたときに自分を置いてけぼりにしても、矢継ぎ早に課題はやってきますよね。

なにか問題に引っかかったら調べる、という習慣をつけていき、それは今も続けています。

今の時代は生きにくい人がすごく増えていると思いますが、同時にSNSなどで共感したりこうしたブログで発信することが出来るのは素晴らしいと思います。

もはや生きやすい人のほうがマイノリティになるんじゃ…(笑)と思うほど、たくさんの人と本音を交わしていきたい。

そして、自分が今までインプットしてきた脳科学×心理学の知識を基にした情報を自分の言葉で発信した記録が、いつかどなたかのお守りになってもらえたら嬉しいです!

たくさんの人の心に届くように執筆していきます。どうぞよろしく(^_-)

あこ